プレイリストを公開しました(富澤えいちの17ライブ配信♪“2022年新譜 サイモン・フィリップス『プロトコルV』”紹介 2022/04/01配信分)

音楽ライター富澤えいちが17ライブで紹介している音源のプレイリストです。


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サイモン・フィリップス『プロトコルV』購入情報


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プレイリストを公開しました(富澤えいちの17ライブ配信♪“ライヴ予習帖 山下洋輔vs鈴木優人@芸劇”紹介 2022/03/31配信分)

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ライヴ予習帖 山下洋輔vs鈴木優人 購入情報


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スパークリング・メモリーズ [ 山下洋輔 ]

「アウルウイングレコード感謝祭2022」のライヴ・レポートが「jazzLife」2022年4月号に掲載されています!

富澤えいちの執筆担当記事の紹介です。

2022年1月29日と30日に新宿ピットインで開催されたライヴのもようをレポートしています。

「jazzLife」2022年4月号購入情報


JAZZ LIFE 2022年4月号【雑誌】【1000円以上送料無料】

プレイリストを公開しました(富澤えいちの17ライブ配信♪“2022年新譜 海野雅威『ゲット・マイ・モジョ・バック』”紹介 2022/03/30配信分)

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海野雅威『ゲット・マイ・モジョ・バック』購入情報


【ポイント10倍】海野雅威/Get My Mojo Back[UCCJ-2204]【発売日】2022/3/2【CD】

日本の音楽産業が新たなフェーズに入ったそうです

この記事によると、シュリンクしたままと思われていた日本の音楽産業が、「ストリーミング形式」に牽引されるかたちで、V字とはいかないまでも、回復基調を示す数字が上がっているようです。

音楽ソフトの総生産が2000億兆円規模で、そのうち音楽配信が900億円。売上の水準が2009年ごろの規模を回復したということです。

サブスクリプションの波及によって収益の希薄化が予想されていただけに、これは意外。

配信のなかでもストリーミング形式が700億円を占め、前年比126%の成長率とか。

「楽曲単品・アルバム単位でのダウンロード販売の売り上げが下がり続けている」のは想定どおりですが、これを補っているのがストリーミング形式だというわけです。

ザックリと言ってしまえば、リスナーは曲(音楽)を(ピンポイントで)買うのではなく、音楽を生活と組み合わせたライフスタイルとして考え、そのための投資をしているというか、もっと直裁に言えば「音楽というタイムラインを買っている」ということになるのかな、と。

そこで気になったのが、この記事。

ここでは「音楽の値段」というテーマで近年の音楽産業の収益構造についてまとめているのですが、ストリーミング・サービスの収益率の高さに言及しているんですね。

要するに「儲けすぎ」だと。

これらを合わせてみると、音楽産業の回復事情も腹落ちしてくるわけですが、だとするとプラットフォーマーでなければ将来はかなり厳しいことになる。

インディペンデンスがどう生き残るのがを含めて、考えさせるというか、考えなければならないことの基礎にある気付きを与えてくれる記事だったと思います。

プレイリストを公開しました(富澤えいちの17ライブ配信♪“2022年新譜 イマニュエル・ウィルキンス『ザ・セヴンス・ハンド』”紹介 2022/03/29配信分)

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イマニュエル・ウィルキンス『ザ・セヴンス・ハンド』購入情報


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