国貞雅子『ウィズ・ミー』のディスク・レヴューが「jazzLife」2020年12月号に掲載されています!

富澤えいちの執筆担当記事の紹介です。

記事を読み上げています。

Masako Kunisada “With Me”

A memorial of her own personality that carved the monologue of the soul unique to playing

Masako Kunisada, a singer who builds her own world view with natural vocalizations and expressions linked to individuality.  The new work is full of immersive content that makes use of its straight and spiritual singing.  At first, it wasn’t just about “playing and talking”, but she seemed to have had a chance to “do” even with a band formation like the previous work.  I mean, she can do it together (any band). Even if the other party comes in a buzz, she can match it. However, it becomes boring on the way. It’s done, but this means  As a result of thinking “I wonder if there is one (laughs)”, she chose “a narration that can put my soul into the song” at her own pace and started recording.  In her own words, the song selection is “in the middle”, but it is for those who are interested in music in general, not for those who go to jazz clubs to listen to standard songs.  It can be said that “Masako Kunisada’s uniqueness” is expressed.  At the moment when she made the last note of the bar in the piano performance of the interlude, “I was fooled and I was just stunned and my hand fell on the keyboard with a poron. But that’s so good”.  We would like you to listen to the “Inochi no Uta” in this album with a humor in your mind.  

by Eichi Tomizawa




							

自宅時間を快適にするためにハウスクリーニングという手の“GO TO消費”というのもあるかな【音楽ライターの日乗】

2020年11月29日の磯子は日差しがあったみたい。というのも、外出しなかったからわからん。

昨日買ってきた長袖ヒートテックTシャツを着てみる。前に買ったエアリズムバージョンより肌触りが良く、なかなか。

おやつ。

夕方まで録画した番組などを観ながらのんびり過ごす。

臨時収入がちょびっとあったので、なにに使おうかと考えていたんだけれど、旅行も食事もコロナがまたぞろ拡大してきているので楽しめそうにないなあと思っていたところ、ふと閃いたのが、ハウスクリーニングだった。さっそく調べてみると、ウチの課題のレンジフードと風呂場は相場で15,000円ずつぐらいだったので、見積りを申し込んでみる。

夜ごはんは冷蔵庫に残っていたものと、昨日買ってきた味付け焼肉を焼いて賄ってしまった。なんとかなるもんだ。

よかったよかった。

身体のメンテナンスのあとはマリーナで寿司【音楽ライターの日乗】

2020年11月28日の磯子は朝から風が強く、日差しはあるものの寒い。

昼ごはん。

少し早めに片付けを済ませると、1時にピンポン〜。

本日はウチのマンションの配水管清掃の日。出掛ける用事があったので、1時間ほど予定を早めてもらっておいたので、ゴゴイチすぐに来てくれました。

いつもより念入りに、丁寧に作業。これも業者さんによってやり方がだいぶ違うのですね。

1時半には終了。支度をして、2時過ぎに外出。本日は身体のメンテナンス。杉田まで歩いて行って施術を受けて、終了後は新杉田駅からシーサイドラインで鳥浜まで。

このところ続けて寿司(笑)。

よかったよかった。

かわさきジャズ2020のレポートを仕上げたら夜中の1時【音楽ライターの日乗】

2020年11月27日の磯子は雲が多くて寒い。

10時起床。葛根湯のおかげか、少し身体が軽くなった感じ。

昼ごはん。

日が暮れたころにようやく原稿に取りかかる。「jazzLife」のかわさきジャズ2020のレポートを3,000文字近く。

途中で買い物。

晩ごはん。

ひと休みして、再び原稿に取りかかる。書き終えて推敲、修正を加えてから送信したのが午前1時。

なにやらルーティンが増えてきて、日記を書いてビタミン剤を取り分けて、朝食用のリンゴを切り分けて塩水で洗ってから冷蔵庫に仕舞ってと、忙しい。

よかったよかった。

うつらうつらの1日【音楽ライターの日乗】

2020年11月26日の磯子は霞んでいるけれど良い天気。

昨夜の残り物などで朝食を済ませ、サッと掃除機をかけてからルーティンワーク。

出かけていたカミさんからメッセージで帰宅とのこと。お弁当を買ってきてもらって、2時前に昼ごはん。

どうも昨日から腹具合が悪く、今日もうつらうつら。

おやつ。

晩ごはん。

よかったよかった。

リマインダーのおかげでひるメシ前にルーティンを終わらせることができた【音楽ライターの日乗】

2020年11月25日の磯子は朝からの雨が午後には止んで、しかし気温は上がらず。

目が覚めたのは11時近く。

このブログアップをし忘れて夕方になったりしていたので、リマインダーをセットして9時にスマホに表示されるようにした。

リマインダーのアプリはいろいろ使ってみたけれど、いまはtoodldoで仕事の締切、私用の諸々はほとんどEvernoteからiOSシステムのリマインダーに引っ越してしまった。Evernoteは最近とみに評判が悪いが、確かに使い勝手が改悪されて、メモや資料のバインダー替わりになろうとしている。

ヤマハWEB音遊人の原稿を整えて、送信。ブログアップをしていると昼下がり。

おひるです。

おやつ。

音源を炊きながら、録画していた番組を観る。

夜ごはん。

よかったよかった。

Zoomでマンション管理組合関係の実証実験【音楽ライターの日乗】

2020年11月24日の磯子はどんよりしていて寒い。日が暮れてからパラパラと霧のような雨。

9時半に起床。支度をしてマンション管理会社の担当者と東新宿のマンションの管理組合総会の打ち合わせをZoomで実施。来週の本番も私はZoomで参加。総会はリアル参加が原則だが、議決は書面で提出してあるので、「傍聴」になる。これを実績として次期の総会に理事会を含めたテレ参加を可能にする道筋を立てたいと考えている。

昼ごはんのあとは資料整理など。

寒くなってきたので、買いものに行くとつい鍋を念頭に選んでしまうね。

よかったよかった。

うだうだしていても仕方がないので原稿を書き始めるのだ【音楽ライターの日乗】

2020年11月23日の磯子は曇り。肌寒い。

起床は11時。昨日の取材の疲れがちょっと残っちゃったかな。

昼は家ごはん。

うだうだしていても仕方がないので、締切の近いヤマハWEB音遊人の連載原稿に取りかかる。資料を並べ始めると眠気もダルさも消えちゃうから不思議。2時間ほどかかって下書きを書き上げる。

晩ごはん。

よかったよかった。