富澤えいちの執筆担当記事の紹介です。
ヴォーカルと楽器によるデュオの定義と、『Duo two』高樹レイ with 伊藤志宏のアルバムを取り上げて、デュオ論を展開しています。
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富澤えいちの執筆担当記事の紹介です。
ヴォーカルと楽器によるデュオの定義と、『Duo two』高樹レイ with 伊藤志宏のアルバムを取り上げて、デュオ論を展開しています。
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富澤えいちの執筆担当記事の紹介です。
ヤマハWEB音遊人に連載中の記事、
昨年のクリスマス直後に更新
されていました。
著者でも「いつアップされているのか」
を把握しにくいサイトなので、
紹介が遅れて申し訳ありません(笑)。
読んでやってくださいませ。
2枚の2015年リリースのアルバムを
取り上げて、デュオを考えています。
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富澤えいちの執筆担当記事の紹介です。
vol.3で触れた櫻井哲夫さんの『ナッシング・バット・ザ・ベース』と好対照な吉田次郎さんの『パステル・シェイド』を取り上げて、風向きの変化の予兆を考えてみました。
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富澤えいちの執筆担当記事の紹介です。
ジャズのデュオについて、
各論に入りました。
まずは2015年のアルバム、
櫻井哲夫さんの
『ナッシン・バット・ザ・ベース』
をきっかけにして切り込んで
いこうという目論見です。
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ナッシン・バット・ザ・ベース [ 櫻井哲夫 ]
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富澤えいちの執筆担当記事の紹介です。
ヤマハのWeb音遊人での連載です。
デュオについてのニューウェーヴ
についての新シリーズです。
まずはデュオが気になった
きっかけと、そのキーの
提示まで。
今後の展開をご期待ください。
富澤えいちの執筆担当記事の紹介です。
ジャズのハードル問題を取り上げた連載の、とりあえずのまとめです。
自分なりに「仕分け」をしてみたので、ここからそれぞれのハードル部分を取り上げて、追求していくことになるわけですが、その準備編としてはここまで。
次は、ボクが念頭に「今年の注目」と預言していたアレを取り上げる予定です。
富澤えいちの執筆担当記事の紹介です。
ジャズのハードルを意識させたライヴの3本目として、日本ルイ・アームストロング協会開催のスペシャル・イヴェントを取り上げました。
当日は、貴重な映像を見ながら、ルイ・アームストロングの功績を追っていくというもの。
ルイ・アームストロングこそ、ジャズで最もポピュラリティを得たアーティストと言っても過言ではないはず。
「この素晴らしき世界」は、平和というキーワードがクローズアップされてきましたが、そこには「ハードルを下げる」という意図がなければなし得ないメッセージが含まれていたということ。
そういう意味では、フリー・ジャズとは異なる方法論で、ジャズを使いながらインパクトのあるメッセージを送ることができた成功例と言えるのではないかと思うのです。
現在、アメリカではNFLの選手などによる国旗掲揚・国歌斉唱時の膝立てポーズによる抗議が話題になっていますが、サッチモのような「北風ではなく太陽のような」アプローチができるアーティストの出現を期待したいところです。
富澤えいちの執筆担当記事の紹介です。
ジャズのハードルについて考えるシリーズの6回目。
立石一海トリオのライヴを取り上げて、そこに見えたハードルの位置づけなどを考えてみました。
富澤えいちの執筆担当記事のご案内です。
ジャズのハードルを意識させてくれた、この1年ほどのライヴを取り上げて評してみようという試みです。
3本ほどピックアップしてみようと思ってます。
まずは、遠藤律子ピアノトリオ『L’Amour est Bleu~恋は水色』発売記念コンサート。