富澤えいちの執筆担当記事の紹介です。
ジャズのデュオに関する考察の、あとになって「実は出発点だったのではないか」と気づいた、あるアルバムのエピソードと、10数年経ったいま見えてきたその骨格について書いてみました。
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ジャズのデュオに関する考察の、あとになって「実は出発点だったのではないか」と気づいた、あるアルバムのエピソードと、10数年経ったいま見えてきたその骨格について書いてみました。
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Web音遊人で15回にわたって連載していた新デュオ論の補遺として、あるエピソードを書きたくなったので、タイトルを変えて掲載してもらいました。
Yahoo!の記事セミナーを受講したら、タイトルに番号を付けるのは閲覧数が下がる原因だと教わったということも影響しています(笑)。
早速、効果があったかもしれません。。。
さて、この“あるレコーディングに立ち会うことのできた体験”とはなにか!
次回をご期待ください(笑)。
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ヤマハのサイト「Web音遊人」への連載の14回目。
各論の最後の予定で、桑原あいさんと石若駿さんのデュオ・アルバムを取り上げました。
ジャズ←デュオのシリーズ、いよいよ13回目を迎えました。
今回取り上げているデュオの近作は上原ひろみ×エドマール・カスタネーダの『ライヴ・イン・モントリオール』。
ハープとピアノのデュオ、演奏者はどんな“音”に反応しているのかということを想像してみました。
ハープという楽器は、ソロでオーケストラとも共演するなど、いわば花形楽器。また、その音色は独特で、ピアノの硬質な音とは正反対とも言えるのではないでしょうか。
だからこそ、その2つが交わったときの相乗効果は計り知れない……。
という印象を受けたので、取り上げた次第。
ジャズ&デュオのシリーズ第12弾は、ピアノの野瀬栄進さんから返信していただいたコメントをもとに原稿を構成しました。
このようなかたちで、直接会う機会がなかなかとれないというミュージシャンの方への取材にも対応していきたいと思っています。
ご希望があれば気軽にお問い合わせください。
プロモでももちろんオーケーですが、トミザワはヘンな質問しかしないと業界では有名みたいなので、その点につきましてはご理解くださいね。
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この回では、野瀬栄進と武石聡のデュオ“THE GATE”の紹介編です。
vol.12で、野瀬栄進さんとやりとりしたメール・インタヴューをもとにした記事に続きます。
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ジャズとデュオ、今回は昨年夏に拝見した塩谷哲さんと小沼ようすけさんのデュオ・ライヴを取り上げて、考察してみました。
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「ジャズとデュオの新たな関係性を考える」シリーズも回を重ねてきましたが、2017年後半リリースのアルバムの紹介になっています。
カーリングで言えば、ガードストーンを置きながらビッグチャンスを待つ、といった感じかな(笑)。なんのこっちゃ。。。
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この回は、加藤真一&佐藤允彦『An Evening at Lezard』と藤枝伸介&富樫春生『NIGHT SPHERE』を取り上げています。
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この回で取り上げたのは、橋本一子&中村善郎の『duo』です。
ライヴも拝見したのですが、音楽だけでなくキャラクターの距離感も独特なデュオで、おもしろいな〜と感じました(笑)。