【我田引水】「ジャズが“距離感”を重視すべき音楽であることを考えさせたあるデュオのトラウマ」という記事がヤマハのWeb音遊人にアップされています!

 

富澤えいちの執筆担当記事の紹介です。

 

 

Web音遊人で15回にわたって連載していた新デュオ論の補遺として、あるエピソードを書きたくなったので、タイトルを変えて掲載してもらいました。

Yahoo!の記事セミナーを受講したら、タイトルに番号を付けるのは閲覧数が下がる原因だと教わったということも影響しています(笑)。

早速、効果があったかもしれません。。。

さて、この“あるレコーディングに立ち会うことのできた体験”とはなにか!

次回をご期待ください(笑)。

 

 

【我田引水】ジャズとデュオの新たな関係性を考えるVOL.13がヤマハWEB音遊人「音楽ライターの眼」にアップされてますよ〜!

 

ジャズ←デュオのシリーズ、いよいよ13回目を迎えました。

今回取り上げているデュオの近作は上原ひろみ×エドマール・カスタネーダの『ライヴ・イン・モントリオール』。

 

 

ハープとピアノのデュオ、演奏者はどんな“音”に反応しているのかということを想像してみました。

ハープという楽器は、ソロでオーケストラとも共演するなど、いわば花形楽器。また、その音色は独特で、ピアノの硬質な音とは正反対とも言えるのではないでしょうか。

だからこそ、その2つが交わったときの相乗効果は計り知れない……。

という印象を受けたので、取り上げた次第。

 

 

 

【我田引水】ジャズとデュオの新たな関係性を考えるVOL.12がヤマハWEB音遊人「音楽ライターの眼」にアップされてますよ〜!

 

ジャズ&デュオのシリーズ第12弾は、ピアノの野瀬栄進さんから返信していただいたコメントをもとに原稿を構成しました。

このようなかたちで、直接会う機会がなかなかとれないというミュージシャンの方への取材にも対応していきたいと思っています。

ご希望があれば気軽にお問い合わせください。

プロモでももちろんオーケーですが、トミザワはヘンな質問しかしないと業界では有名みたいなので、その点につきましてはご理解くださいね。