流行りに乗ってPinterestを始めてみました。
実は、1年ぐらい前にアプリをダウンロードしていじったことはあったのですが、勝手がわからずに断念。
しかし、アメリカで来てるらしいよみたいな情報があったので、早速再トライ。
使い方を説明してくれるブログ記事などを参考にして、どんな発信をするかを考えていたら、これってジャズの情報発信に向いてるのではないかとひらめきました。
ということで、しばらく試してみましょう。
Pinterestを読むには無料の登録が必要ですが、まあお付き合いくださいませ。
2021/01/04
横浜は今日もよい天気。
世の中は仕事始めとからしいけれど、とりあえず月刊誌系の月末締切が正月で途切れているので、資料整理などをしてウオーミングアップすることにした。
コロナ禍は酷くなってきていて、週末には東京近郊で緊急事態宣言という話が色濃くなってきたようだ。
週末にはライヴ取材の予定があるので、どうなることやら心配だ。
富澤えいちの執筆担当記事の紹介です。

2020年11月27日に目黒ブルースアレイジャパンで行なわれた徳田雄一郎RALYZZDIGの新譜『ゴッド・ドゥウェルス・イン・エヴリシング–全ての物に神は宿る』の発売記念ライヴのレポートです。
記事にも解説しましたが、彼の「Nothing There」という曲は個人的にとても好みなので、このライヴもすこぶる楽しんで取材させていただきました(^<^)


2021/01/03
横浜は朝から良い天気。

カミさんが剥いてくれた福島のリンゴを食べてから、支度をして外出。
京浜東北線に乗って神田で東京メトロ銀座線に乗り換え、稲荷町で下車。
合羽橋商店街近くの菩提寺に墓参りに出向いた。
駅近くの花屋で墓参用の花束を買うが、1対つまり2束で1,800円ほどになる。
ボクは意味がないと感じるので、線香は供えるけど、ここ数年は花を手向けるのはやめてしまっていた。
しかし、カミさんが「お正月なんだからお花を買いましょうよ」というので、それもそうかと思い直した。
決め手になったのが、「PayPay使えるみたいだよ」とひと言(笑)。
まあ、PayPay払いならいいかと、思うボクもボクだが。
レジで支払いをしようもすると、メルペイも使えることがわかったので、メルペイ払いにしてもらう。
メルペイは暮れに1万円ほど出品していた本などが売れていたので貯まっていたのです。

墓参を済ませて、稲荷町近くのマックでランチをしてから上野へ移動。
本日は東京文化会館でニューイヤーコンサート。
要するに墓参は近くに出向くついでだったという不孝者。
コンサートはベートーヴェンとワーグナーで楽しませていただいた。

終演は5時。すぐに電車に乗って磯子まで帰る。3が日とはいえ緊急事態宣言再びという空気が漂っていたせいなのか、電車も空いていたようだ。
上野から磯子までちょうど1時間なんだけど、ズーッと座っているとシートの暖房でお尻がかなり熱くなってしまうのだ。これからな季節、これがけっこう厄介だったりする。
コロナ禍で窓を開けて換気という流れなので、暖房温度も高めになっているのかもしれないから、困りものだなあ。
と、お尻がほてったところで磯子到着。スーパーで晩ごはんの買い物をして帰宅。
録画したテレビ番組を観ながら夕餉。
よかったよかった。
お昼前に、初売りのニトリまで散歩がてら冷やかしに行った。
レジが混んでいたのでなにも買わずに帰宅。
併設のスーパーは3日からだったので、家の近くのセブンイレブンで夜の食材も調達。
午後は、録りためていた「進撃の巨人」総集編4本を一気観。
事始めなので、PCを開いて経理関係の作業を少ししてから、夜ごはん。
よかったよかった。
寝たのが4時近かったので、目が覚めたのは11時前。
軽く、前の晩に剥いておいたリンゴを食べてから、お昼ごはんはおせち。
日本酒を少々いただいたので、眠くなってお昼寝。
起きると夕方で、ポストまで年賀状を取りに行ったりして、晩ごはんもおせち。
今年は3段重を注文したので、昼夜と分けて違う傾向のものを食べることができてよかった。伝統的なお節だけが続くと飽きてしまうからね。
ちびちびと飲みながら「相棒」をリアルタイムで観る。正月早々な内容だったので録画分は消してしまおう。
よかったよかった。
2020/12/31
横浜は快晴。
10時に起きて、支度をしてから、買い出しに出かける。近所の団地の1階で店を広げている(要するに露天)八百屋さんが安いので、今夜の鍋の野菜や、常備菜にできるものを見つくろってみると、ほぼ足りたので、スーパーへ移動。
スーパーでは肉や酒を調達。
買い物には山行で使っていたザックが役に立ってくれる。
ズッシリ重くなった荷を担いで、歩荷のように坂を登って帰宅。
急いで昼の支度をしてごはん。
午後は、散歩にでも出ようかと思ったが、人混みは嫌だし、ほとんど正月用の食糧も調達したし、足りなければコンビニでいいしと、録画していたドラマやドキュメンタリー番組を観て過ごすことにする。
ひと段落したら、晩ごはんの支度。
紅白を見ながらといきたいところだったけど、観たくないパートも多いので、録画していたドラマを観ることにする。
たまにチャンネルを変えたときに歌っている人を見ればいいかなという感じ。
年越しそばもいただいたので、よいお年を迎えられそうだ。
よかったよかった。
富澤えいちの執筆担当記事の紹介です。

11月22日に六本木サテンドールで開催されたオーディションのレポート記事です。
JAZZ LIFE 2021年 01 月号