富澤えいちの担当記事の紹介です。
カテゴリー: Web音遊人
「連載10[多様性とジャズ]1960年代の公民権運動で結ばれたジャズと多様性の強い絆」という記事がヤマハWEB音遊人にアップされました!
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「連載3[多様性とジャズ]“ジャズは集団主義の日本において個を解放へと導く救世主”ではなかった?」という記事がヤマハWEBマガジン音遊人にアップされています!
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記事内で夏目漱石『私の個人主義』に触れていますが、その時代にはジャズの音源がなかったので、あえてマックス・ローチ『ウィ・インシスト!』を聴きながらこの記事を読んでもらいたいなぁと思いました。
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「連載1[多様性とジャズ]ジャズはなぜ20世紀に求められたのかを“個人主義”という視点で考えてみると……」という記事がヤマハWEBマガジン音遊人にアップされています!
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オーネット・コールマンの『ジャズ来〔きた〕るべきもの(The Shape of Jazz to Come)』(1959年)購入情報
「連載46[ジャズ事始め]ジャズの枢軸を動かさんとするアジアン・チームはどのように膨張していったのか」という記事がヤマハWEB音遊人にアップされています!
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エイジアン・ファンタジィ・オーケストラの足跡編の後編です。
「連載45[ジャズ事始め]アジアをジャズの発信源にしようとした“エイジアン・ファンタジィ・オーケストラ”という試み」という記事がヤマハWEBマガジン音遊人にアップされています!
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エイジアン・ファンタジィ・オーケストラについて触れてみました。