富澤えいちの執筆担当記事の紹介です。
今回は、穐吉敏子さんのリーダー・バンド、コージー・クァルテットのエピソードから。
参加した若き渡辺貞夫さんが、金にならないのに勉強のために演奏していたというニュアンスが伝わってきて、当時の混沌としたジャズ・シーンの状況が匂い立ってくるような気がしました。
posted with カエレバ
富澤えいちの執筆担当記事の紹介です。
今回は、穐吉敏子さんのリーダー・バンド、コージー・クァルテットのエピソードから。
参加した若き渡辺貞夫さんが、金にならないのに勉強のために演奏していたというニュアンスが伝わってきて、当時の混沌としたジャズ・シーンの状況が匂い立ってくるような気がしました。
posted with カエレバ