‘山と道|2人で追求する、どこまでも軽快な山歩きのカタチ’[ニュースクリップ]

自らウルトラライトなトレイル・スタイルを実行しながらウルトラライトなギアを製造するメーカーを立ち上げた夏目夫妻を伝える記事。

ある意味で、ウルトラライトハイキングはノマドに最重要な知識とも言えるので、とても興味あり。

っていうか、芭蕉はすごいウルトラライトだったはずなんだけどな。装備がほとんど知られてないのは、彼が忍者だったから?(笑)

NEW ZEALAND 山と道|2人で追求する、どこまでも軽快な山歩きのカタチ|ペーパースカイ

世界最軽量クラスの山道具で知られるガレージメーカー「山と道」。夏目彰さん、由美子さんは夫婦で山歩きに魅せられ、このブランドを立ち上げた。極力荷物を減らしたうえで軽量なギアを選び抜き、軽快な山歩きのスタイルを追求。ウルトラライトなバックパック、スリーピングマットなどを世に送りだすことで、新たなハイキングカルチャーの模索を続けている。

そういえば、以前の当ブログでもこのウルトラライトハイキングについては触れていた。
超かる~く歩いてみよう[No Mad, No Life]

‘日々のスナップをPANTONEカラーに照らし合わせてみるユニークなフォトシリーズ’[ニュースクリップ]

PANTONEといっても、一般の生活をしている人にはピンとこないかもしれないが、デザインや編集を生業にしている人なら興味をもってもらえるはず。

っていうか、カラーチップについては、すごい神経質にならざるを得ないというのが職業病かな(笑)。

だからよけい、このフォトシリーズは「スゲェ!」と思えちゃう。

仕込みにしても、色を合わせるのはかなり大変な作業だから、その努力に敬意を払う。偶然だとしたら、まさに神が降りてきているという領域。

写真に関係性はあまり必要とされない。ということは、それだけ色に訴求力がある、ということの証明なのだろうか。

日々のスナップをPANTONEカラーに照らし合わせてみるユニークなフォトシリーズ|Kconf

アメリカの写真家Paul Octaviousさんの趣味のプロジェクト『The Pantone Project』は、日々のスナップショットに写る特徴的な色をPANTONEカラーに照らし合わせてみたユニークなInstagramの写真シリーズ。

彼のInstagramアカウント“@pauloctavious”では不定期で新しい写真がアップされており、「#thepantoneproject」というタグで一般にも広がりつつあるようです。

‘楽天vsTポイント頂上決戦 ネットとリアルで双方が激突’[ニュースクリップ]

Tポイントが優勢だと思っていたポイントカード勢力図。ここに楽天カードが殴り込みをかけて、どのように変化するかという記事。

どちらにしろ、カードを発行するというサービスは、そろそろ消費者にとってはサービスじゃないということに気づいてほしいのだが…

楽天vsTポイント頂上決戦 ネットとリアルで双方が激突|DIAMOND ONLINE

楽天がリアルの世界でポイントカードを展開するため、水面下で準備を進めている。これに対してライバルのTポイントは、ネットの巨人、ヤフーと組んで迎え撃つ。

‘危険!歩きスマホ…ホーム転落、視野3分の1に’[ニュースクリップ]

自分でもたまに試して見ますが、スマホの歩き操作は絶対に危ないです。

フリック入力を始めたのも、歩きながらちょっと操作ができればいいなと思っていたのですが、予想以上に視界が狭い。

歩くスピードの歩行者に対しては対応できる可能性も高いけど、自転車やまして自動車のスピードは完全に無理ですね。

死にたくなかったら、が大げさではなく、怪我したくなくても、スマホは立ち止まって操作する。それぐらいの余裕はもちましょうよ。

危険!歩きスマホ…ホーム転落、視野3分の1に|YOMIURI ONLINE

東京都内で今月27日、駅のホームから小学生が転落した事故は、「歩き操作」が原因とみられ、国土交通省と鉄道各社では「ホーム上では控えて」と呼びかけている。

歩き操作で「視野が狭まる」ことを実証した実験結果もある。愛知工科大の小塚一宏教授(交通工学)は、帽子に瞳の動きをとらえる装置をとりつけて、視野がどの程度狭まるか調べたところ、スマホでゲームをしたり、「ツイッター」でつぶやいたりしながら歩いた場合、手ぶらで歩いたときに比べて、左右方向の視野が3分の1程度に狭まることがわかったという。

‘【ライブレポート】東ベルリンDDR政権下、奇跡的なファンクを創ったギュンター・フィッシャー’[ニュースクリップ] #ジャズ #jazz

東西分裂時代からドイツで活動していたギュンター・フィッシャーのライヴを見に行ったというレポート。

ギュンター・フィッシャーは不勉強で知らなかった。それに加えて、‘東ベルリン’という言葉だけが頭に残って、‘ファンク’という言葉がぜんぜん現実感を伴わず、きっとアヴァンギャルドなサウンドなんだろうと勝手に想像していた。

ところが、こりゃあ、上質なエレクトリック・ジャズじゃないの!!!

【ライブレポート】東ベルリンDDR政権下、奇跡的なファンクを創ったギュンター・フィッシャー|BARKS

2013年5月18日(土)から5月20日(月)にかけて、かつてDDRの要人たちが暮らしていた街、パンコウの市民公園(Bürgerpark Pankow)にて、『ジャズ・イム・パルク(Jazz im Park)』と銘打たれたイベントが3日連続で行われた。緑いっぱいの長閑な公園のなか、屋外でビールを飲みながら、ドイツ料理を食べながらジャズを楽しむ。パンコウで毎年恒例のこのイベント初日の18日に、そのギュンター・フィッシャーがステージに登場した。

1978年の作品。リズムギターがファンクしてる。うーむ…、東ベルリン、恐るべし(笑)。

こちらが最近のお姿。ムード音楽っぽいのに、味のあるサウンド。クセになりそう…。

‘FacebookアプリはiPhoneのバッテリ喰い虫だった!!’[ニュースクリップ]

どうもiPhone(ボクの場合はiPod touchだけど)のバッテリーの減りが早いと思っている人、多いんじゃないかな。

出掛けにバッテリー表示が半分以下だと、もう気持ちはブルー。

どこでポータブル・バッテリーにつなげようかと、考えなきゃいけなくなるから面倒くさい。

そのバッテリーの減りに、Facebookアプリがかなり関係してそうだという記事を発見。

FacebookアプリはiPhoneのバッテリ喰い虫だった!!|Apple Products Fan

Facebookアプリはどういうわけかバックグラウンドにいるときも約10秒間アクティブになって、その後10秒間スリープし、その後また10秒間アクティブになるということを延々と繰り返すのだそうです。

この記事の著者、approfan氏は、このアプリを削除して、SafariでFacebookを見ているとか。

ボクもそうしてみようかな。

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iPhoneで「々」楽々出す方法[ニュースクリップ]

たまにしか使わない文字がなかなか探し出せないのは、たまにしか使わないからだろう。

しかし、人間の脳は快適なことよりも不快なことを優先して覚えるそうだから、たまーに表示されにくい文字があったりすると、とても不便に感じるのだ。

iPhoneで「々」楽々出す方法

このように、「々」が入る言葉を入力して、そこから余計な文字を消去するという方法をとっていた人が多いようだ。

そのような手間をかけることなく、iPhoneで簡単に「々」を出す方法。それは、「8を上にフリック」すること。数字入力モードの状態で「8」の部分を少し長押しし、そのまま上に指を移動させる、これだけである。

この記事では、「々」をフリック入力で簡単に出す方法が話題になっていたと伝えている。

ボクも「覚えておこう!」と思ったけど、覚えていられるかは自信がない(笑)。